見積もり 業者

実際にあった引越し苦労談

見積り時から苦労しました

 

まず、複数の会社から見積もりを取ろうと いう事になり、F社に連絡して、見積もりを取ってもらったのですが、仕事を終え、帰宅すると外に引越用のダンボールが。

 

妻に話を聞くと、契約はしてないけど営業マンがとりあえずダンボールを置いていかせてとの事。

 

程なくして F社から、本日は契約ありがとうございますの電話が。

 

ハァ?見積もりだけ頼んだ旨 伝えると、契約書にハンコいただいてますがと言う。

 

再び妻に確認すると、ハンコは確かに押したが、見積もりの為の書類であって、契約書とは一言も説明されてないと、激怒。

 

その説明をしても電話口の担当者は 契約書にハンコいただいてるんで契約したという事でしょうと やけに強気。
その横柄な態度に段々と腹が立ってきたので、ウチは契約したつもりは無いのだから、引越作業に来ても一銭も払わねぇと言うと、じゃあ置いていったダンボールは有料になるのでダンボール代をいただきますときた。

 

お宅の会社はそうやっていらないダンボールを売り付ける商売なのかと電話口でブチギレて、すぐ取りに来いと言って電話を切りました。

 

翌日Sカイ引越センターに電話して、F社よりも安い料金だったので即決して引越ました。

 

 

 

引越し先について

 

実際にあった引越し苦労談

田舎には住みたくないです。

 

田舎は空気も美味しいし良いところもたくさんあると、思うのですが、自分の将来的なことを考えると住みたくありません。

 

特に山手の田舎の方には住みたくないです。

 

自宅以外の近所がなく、市街地からも遠く、ましてや周りに病院などない場所は、不安であり、住みたくありません。

 

田舎すぎるのは、好ましくありません。

 

逆に治安が悪く、人混みが多い大都会も空気が重く窮屈な感じがして住みたくありません。

 

引越し後の生活について

 

近所のママ友が厚かましく、自分の子供の世話を押し付けてきます。

 

我が家の娘と彼女の子供が同級生で、学校から一緒に下校する時間を見計らって外で待っていて、そのまま我が家に連れて来ようとします。

 

ひどい時は、下の子供を連れて来て「○○くんも一緒に遊びたいって言ってるので一緒にいいかなぁ?」などと言って下の子供も押し付けてこようとします。

 

下の子供は性別も年齢も我が家の娘と違うので、連れてこられても一緒に遊ぶことはなく、結局わたしがお世話する羽目になります。

 

先日、子供達が別々に帰ってきた時は、わざわざラインで「うちの子供がどうしても一緒に遊びたいというので今から連れて行ってもいいかな?」と連絡がきました。

 

自分の子供が遊びたいと言い始めても、自分の家には招待せず連れてこようとします。

 

 

 

今まで同じ様なことが何度もあるので、不快に思っていることを遠回しにアピールしています。

 

例えば、「今日はわたしは今から用事があるので家を留守にするんだよね」「お家の中が掃除できていなくてすごく汚いんだ。

 

頑張って掃除しなきゃお友達も呼べないね」とか「今日はお家の中じゃなくてお外で遊ぼうか?」など。

 

また、あまりそのお母さんと日頃から関わらないようにもしていますが、子供同士は大人の事情が分からないので帰ったら遊ぼうと約束してきたりします。

 

そして、それがいつも私のお家に集合になっています。

 

最近は、私以外の別の近所のお家にも同じように押しかけているようで、近所の人が不満をもらしているのも耳にはさみました。

 

 

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